中国・アジアの工場進出情報

2021.9.1 Vol.33 No.15
産業アナライズ     〔化学〕
●台湾の2020年石化製品需給
 2年連続で減産も内需は増加
〔自動車〕
●車載電池競争のいま
 中国・韓国・日本の攻防 前編
  〔機械〕
●半導体製造装置市場、2022年に1,000億ドルを突破
 2021年は韓国が中国と台湾を抜きトップに
  〔鉄鋼・金属〕
●電炉3社、東南アジア展開を加速
 共英製鋼と大和工業が越で圧延ライン建設
  〔再生可能エネルギー〕
●水上設置を柱とする韓国の再エネ戦略
 ユーラスエナジーが風力で参入
  〔物流〕
●上半期のアジア発米国向けコンテナ輸送が過去最多を記録
 中国、ASEAN発が4割増
FOCUS ●自動車市場の現状と日本企業の動向(下)
 インド、ベトナム、インドネシアの状況

●【ベトナム】
 足元で減速も部材・資材の投資は継続

●【インドネシア】
 市場の回復遅れで投資も鈍化
企業進出スタディ ●ダイキン工業、化学・空調事業のアジア展開を加速
 中韓印に新工場/シンガポールで地域冷房事業
バンコクレポート ●タイの新車販売、前年並みの80万台に下方修正
 生産は2年ぶり増加、二輪車は4年ぶりプラス成長に
華人企業家の夢と野望 ●いま、改めて香港を考える
 ――習近平政権は「地産覇権」を存続させるのか
政界人脈 ●《マレーシア》新首相にイスマイル・サブリ前副首相
 統一マレー国民組織(UMNO)が首相ポストを「奪還」
カントリーレーダー ●中国
●タイ
●ベトナム
データ ●日本企業のアジア進出状況/2021.7.16〜8.15
アジアのつぶやき ●アジアのつぶやき
CONTENTS | 見本誌請求 | 購読のお申し込み
掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します。著作権は�鰹d化学工業通信社に帰属します。
(C)The Heavy & Chemical Industries News Agency, all rights reserved